事例集・レイアウト例

SOHOオフィス・SOHOマンションのレイアウト例


10畳のレイアウト例

必要な面積の調べ方

人数から計算する

人数×2.5畳で最低必要な畳数が出ます。
必要な畳数を計算してみましょう!(デスクサイズ:1200mm×70mmの場合)

(例)4人×2.5畳 = 10畳

※1人2.5畳はあくまで参考値です。
もっと広く使うオフィスもあれば、狭く使うオフィスもあります。

  • 6畳
  • 8畳
  • 10畳
  • 12畳
  • 15畳
  • 18畳
  • 21畳
6畳のオフィスのレイアウト例

6畳のオフィスのレイアウト例

2人で使う用のレイアウトです。デスク2つ、収納が2つ入ります。
6畳の場合、お部屋自体が広くないので、壁に向けてデスクを配置しています。

8畳のオフィスのレイアウト例

8畳のオフィスのレイアウト例

3人で使う用のレイアウトです。デスク3つ、収納が2つ入ります。
デスクを壁に向けて配置しており、応接スペースはありません。

10畳のオフィスのレイアウト例

10畳のオフィスのレイアウト例

4人で使う用のレイアウトです。デスク4つ、収納が2つ入ります。
島型に配置しているので、コミュニケーションがとりやすくなっています。

12畳のオフィスのレイアウト例

12畳のオフィスのレイアウト例

4人で使う用のレイアウトです。デスク4つと収納が1つ、2人掛けの簡易応接スペースをとっています。
執務スペース入口部はスペースがあるので広く感じ、開放的な印象を与えます。
また、応接スペースがあるので、来客にも対応可能です。

15畳のオフィスのレイアウト例

15畳のオフィスのレイアウト例

5人で使う用のレイアウトです。デスク5つと収納が1つ、
4人掛けの応接スペースをとっています。
応接スペースと執務スペースの間の仕切りは完全に閉じることができ、話をしやすい空間を作ります。
来客がある会社向きです。

18畳のオフィスのレイアウト例

18畳のオフィスのレイアウト例

6人で使う用のレイアウトです。デスク6つと収納が1つ、4人掛けの応接スペースをとっています。
応接と執務スペースの間にはパーテーションを置いて、話しやすい雰囲気を作っています。

21畳のオフィスのレイアウト例

21畳のオフィスのレイアウト例

7人で使う用のレイアウトです。デスク7つと収納が1つ、2人掛けの応接スペースをとっています。
島型のデスクと壁付けのデスクと2種類の配置があるので、職種によって、使い分けられます(営業⇒島型、事務⇒壁付け等)。

ページの先頭へ